「本気」と書いて「マジ」と読む


1mmも仕事をしないという日がないんです

俺の仕事は遊びの延長のようなもので

それを仕事と捉えることがあまりない

ギターの練習を「仕事してるぜ〜〜」って思わないし

布施さんをはじめとするアーティストや劇団の

メインビジュアルのアイディア出しやデザイン制作もしかり

仕事感まるでなし

だからと言って手を抜いて緩くやってるんじゃないよ(^。^)

手を抜いた瞬間、楽しく無くなるし刺激的で無くなるから

仕事は遊びのように

遊びは仕事のように

これ、仕事と遊びに対する俺の基本的な考え方

仕事に対する観念は

お金を稼ぐ手段じゃなくて

毎日を刺激的に楽しくしてくれるもの

遊ぶように楽しみたいの

遊びは仕事みたいにきっちりした方がより楽しめる

例えば野球

遅刻は絶対しないし、チームの連絡も仕事ばりにきっちりするし

ユニフォームもきっちり着て、成績も完璧に記録する

本気になればなるほど楽しくなるから

40歳くらいまでは

適当がセクシーに見えたんだけどなーww

今はきっちりがセクシーに見えるww

要約すると

7/5のブログでも書いた通り

俺にとって「楽しい」って感情がとても大事だってこと

で「どうすれば楽しいか」を追求すると

「本気になればなるほど楽しい」にたどり着く

なので「時々野球選手」って自己紹介で言うことあるんだけど

仕事のように野球やってるのであながち嘘じゃないww

以前は週2でバッティングセンター行ってたし

部屋で素振りもするしグローブも磨きます 野球も歌もギターもデザインも

知識や技術がアップすればするほど楽しくなるから

楽しいを追求すると「本気」にならざるを得ない

つことは

「なんか毎日が刺激的じゃないし楽しくないなぁ」

って人は本気度が足りないってことかもよ(^。^)

米米CLUBのライブを本気で楽しんでる人たちって めっちゃ楽しそうだもんね(^。^) 良き良き\(^o^)/

#尾上一平

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