「本気」と書いて「マジ」と読む
- iPPEi ONOE
- 2019年7月7日
- 読了時間: 2分
1mmも仕事をしないという日がないんです
俺の仕事は遊びの延長のようなもので
それを仕事と捉えることがあまりない
ギターの練習を「仕事してるぜ〜〜」って思わないし
布施さんをはじめとするアーティストや劇団の
メインビジュアルのアイディア出しやデザイン制作もしかり
仕事感まるでなし
だからと言って手を抜いて緩くやってるんじゃないよ(^。^)
手を抜いた瞬間、楽しく無くなるし刺激的で無くなるから
仕事は遊びのように
遊びは仕事のように
これ、仕事と遊びに対する俺の基本的な考え方
仕事に対する観念は
お金を稼ぐ手段じゃなくて
毎日を刺激的に楽しくしてくれるもの
遊ぶように楽しみたいの
遊びは仕事みたいにきっちりした方がより楽しめる
例えば野球
遅刻は絶対しないし、チームの連絡も仕事ばりにきっちりするし
ユニフォームもきっちり着て、成績も完璧に記録する
本気になればなるほど楽しくなるから
40歳くらいまでは
適当がセクシーに見えたんだけどなーww
今はきっちりがセクシーに見えるww
要約すると
7/5のブログでも書いた通り
俺にとって「楽しい」って感情がとても大事だってこと
で「どうすれば楽しいか」を追求すると
「本気になればなるほど楽しい」にたどり着く
なので「時々野球選手」って自己紹介で言うことあるんだけど
仕事のように野球やってるのであながち嘘じゃないww
以前は週2でバッティングセンター行ってたし
部屋で素振りもするしグローブも磨きます 野球も歌もギターもデザインも
知識や技術がアップすればするほど楽しくなるから
楽しいを追求すると「本気」にならざるを得ない
つことは
「なんか毎日が刺激的じゃないし楽しくないなぁ」
って人は本気度が足りないってことかもよ(^。^)
米米CLUBのライブを本気で楽しんでる人たちって めっちゃ楽しそうだもんね(^。^) 良き良き\(^o^)/













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