昭和イベントやる!

August 1, 2019

 

西日暮里のちょっと面白いハコを下見してきたよ。

ALWAYS 三丁目の夕日 のような世界。

 

 

駄菓子も買えるし
昭和喫茶もあるし
ちっちゃいけど映画館もあるし
教室もあるし
BARもある。
全て戦後間もない昭和な感じ。

 

 

ALWAYS 三丁目の夕日って

とても親近感の湧く映画だったのね

理由は色々あるんだけど

昭和33年(1958年)の頃のお話なので

比較的俺がガキだった頃の原風景とだぶる。


また俺が港区三田に住んでた頃に公開された映画で
三田って東京タワーの膝元だったから
物語の舞台なんじゃないかって思えたし
WIKIでは港区愛宕界隈を想定しているらしいって記載されてんだけど
愛宕神社は初詣に行ってたしね。

 

それと堤真一と薬師丸ひろ子が夫婦を演じてた「鈴木家」の息子が「一平」

だったんだよね。「鈴木一平」


てな感じで親近感をビシビシ感じた作品だったのね。

 

またさぁ

西日暮里から徒歩五分くらいの谷中銀座の入り口に「夕やけだんだん」って階段があって
そこはALWAYS 三丁目の夕日のロケ地で有名になったとこでさ
マノマナの聖地「ペチコートレーン」からも近いんだよね。

 

 

あぁ、また新しい扉を開けてしまうんだなww

 

 

昭和の歌とか歌っちゃう感じかなー

絶対面白いイベントになるなぁ。
楽しみすぎるっす(^。^)


 

 

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